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<title>オーケンブログ</title> 
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<modified>2012-05-15T07:00:54Z</modified> 
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<tagline><![CDATA[オーケンブログです]]></tagline> 
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<title>「サブカルで食う」</title> 
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  <modified>2012-05-15T07:00:54Z</modified> 
  <issued>2012-05-11 11:45:58+09:00</issued> 
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  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-05-11">
<![CDATA[
語り下ろし最新刊「サブカルで食う　就職せず好きなことだけやって生きていく方法」<br />
<br />
白夜書房から絶賛発売中です。<br />
<br />
後れ馳せながら宣伝を。<br />
<br />
<img src="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_5c2/o-ken/120511_103054.jpg" width="198" height="265" border="0" align="" alt="120511_103054.jpg" /><a name="more"></a>
]]> 
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<title>「これがマトリョミンだ！」</title> 
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  <modified>2012-05-15T07:00:54Z</modified> 
  <issued>2012-05-07 00:33:36+09:00</issued> 
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  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-05-07">
<![CDATA[
ＧＷのオーケンは、まず忌野清志郎さんメモリアルライブに出演してきました。<br />
<br />
ウルフルズ、フラワーカンパニーズ、ソウルフラワーユニオン、コレクターズ、スリルからの選抜メンバーによるトリビュートバンドが神がかって素晴らしいグルーヴ感だったんですが、私はフォークスタイル修行中ということで、アコギ一丁で弾き語りしてきました。お足元のわるいなか来てくださった皆さんありがとうございます。<br />
<br />
「帰れない二人(清志郎さん作詞)」「デイドリームビリーバー」二曲を。雨の中、市営ではないですが、駐車場にとめた車の中で一人、本番ギリギリまで練習しました。それはそれでＲＣなムードがあってわるくなかったですよ。<br />
<br />
打ち上げもゲラゲラで楽しかったなぁ。キャリアの長いミュージシャンは誰も彼も人間が愉快です。<br />
<br />
4日はトークイベントのほほん学校を開催。<br />
<br />
人間椅子のお三方、水戸華之介さん、ファンタさんをお迎えして。<br />
<br />
ファンタ氏がマトリョミンをあやつり、オ―ケンのエレキとで爆音ノイズをやるはずが、どうにもこのロシアの少女の姿をした電気楽器は誰の手にもなつかないようで、制御不可能にフィーフィー鳴りまくり、すっかり面白ノイズという斬新に過ぎるジャンルすら開拓してしまったのでした。<br />
<br />
それも含め、お腹がいたくなるほど笑ったイベントでした。<br />
<br />
5日は中野サンプラザにてモーニング娘。コンサートを拝見。モー娘。の皆さん我がふるさと中野区へようこそ！地味でいいとこでしょ？<br />
<br />
メンバーの卒業や加入など、グループとしては今、転換期にあるようですが、すごい、そんな時にこの王道安定感。私はアイドルグループに関してさっぱり詳しくないんですが、さすが、と言うべきなんでしょうか。とても楽しみました。<br />
<br />
こんな素晴らしい方々が拙著「ステーシ―ズ」の演劇化にチャレンジしてくれるなんて嬉しいなぁ、と、感動してしまいました。<br />
<br />
で、「彼と一緒にお店がしたい！」がお気に入りの一曲だなぁオレは。<br />
<br />
5日は最新の拙著「サブカルで食う」サイン会。<br />
タワーレコードにて。<br />
たくさんの方々が来てださって、ありがとうございます。<br />
<br />
<img src="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_5c2/o-ken/120422_015133.jpg" width="198" height="265" border="0" align="" alt="120422_015133.jpg" /><br />
<a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
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<title>「いよっ！来た、ノイズコーナー！と言われる日まで」</title> 
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  <modified>2012-05-15T07:00:54Z</modified> 
  <issued>2012-04-30 12:20:29+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:o-ken.52851756</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-04-30-1">
<![CDATA[
ＦＯＫ４６ツアーとして弾き語りの修行の日々です。<br />
<br />
先日は歴ドル美甘子さんのイベントに吉田豪さんやあやまんJapanさくらださんらと出演。<br />
<br />
リハーサル無しでの弾き語りに挑戦したところ、頭の真後ろにスピーカーがありバヒーン！と来て音がなんにもわからない。<br />
<br />
あぁ、こんなこともあるのか、と修行中ビギナーは毎回が勉強です。<br />
<br />
水戸華之介さん、澄田健さん、和嶋慎治さんのアコースティック名古屋大阪ツアーにも弾き語りでゲスト参加。<br />
<br />
ギターの弦を張り替えながら快晴の大阪の空を見上げてしばしぼんやり。もうすぐ夏だ。<br />
<br />
アコギ弾き語りとしてのゲスト出演でしたが、のっけから意表をついてやろうと、エレキギターでのノイズで登場したところ、おもいっきり水戸さんのお客さんたちに口アングリでポカーンとされました(笑)それはノイズとしてはとても正しいリアクションをいただいたということなんですが、アコースティックライブを見に来た方々にいきなり爆音ハウリングノイズはないんじゃないかアハハハと楽屋で笑い話になりました。<br />
<br />
翌日は大阪にて昼間から弾き語りワンマンライブ。<br />
<br />
定番となりつつあるエレキノイズコーナー(ノイズコーナー、って、、、)では渋谷ライブから登場したバイオリンの弓に加えてさらに新兵器「マトリョミン」が電撃登場。<br />
<br />
フォークシンガーを目指すはずがいつの間にかノイジシャンも目指しはじめたのかもしれません。<br />
<br />
オ―ケンらしいな、と、つくづく自分で思います。<br />
<br />
ライブを終えたその足で名古屋へ。水戸さんたちのライブに再び合流。また弾き語り。<br />
<br />
昨日と構成を逆にして後半にノイズを持ってきました。昼間のライブにて、韓流スターの某さんに私がかすかに似ているいないとＭＣのネタになったので、ハウリングの合間に突然「アンニョハセヨォ」などと満面の笑みで挟み込むというノイズにあるまじき荒技を試みたところ、意外に受けた。嬉しかったです。何になりたいんだろう私は。<br />
<br />
操作が難しかったマトリョミンは夜は使用を断念。楽屋でみんなのいいオモチャになっていました。<br />
<br />
水戸、澄田、和嶋さんのトリオはアコースティックでもお客さんをガンガン煽って盛り上げるスタイルで、こういうアコースティックもあるのか、またまたビギナーは勉強をいたしました。盛り上げるだけのギターテクニックが私にはまったくないですが。まだ一度もちゃんと弾けたことも無い。<br />
<br />
各所、オ―ケンの拙い弾き語り(とノイズ)にお付き合いくださったお客さまに感謝いたします。ありがとうございます。さらに勉強いたします。<br />
<br />
<img src="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_5c2/o-ken/120427_155732.jpg" width="198" height="265" border="0" align="" alt="120427_155732.jpg" /><br />
<a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>「訂正を二つ」</title> 
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  <modified>2012-05-15T07:00:54Z</modified> 
  <issued>2012-04-30 12:18:22+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:o-ken.52851731</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-04-30">
<![CDATA[
新刊「サブカルで食う」の中で「吉川英治文学賞」の候補、とあるのは「吉川英治文学新人賞」の候補、の間違えです。<br />
<br />
チェックミスです。盛ったわけじゃないです。どうあれ落選だったしね(笑)<br />
<br />
また、モーニング娘。で演劇化されることとなった「ステーシーズ　少女再殺歌劇」の原作完全版タイトルを、当ホムペ、筋肉少女帯ホムペ、ホットスタッフWebエッセイにて「ステーシ―ズ　少女ゾンビ再殺全談」と私、書いてますが、正しくは「ステーシ―ズ　少女再殺全談」でした。<br />
<br />
自分の小説のタイトル間違えちゃった。ごめんなさい。<br />
訂正します<a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>「こんなところに乱歩」</title> 
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  <modified>2012-05-15T07:00:54Z</modified> 
  <issued>2012-04-23 11:49:52+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:o-ken.52710970</id> 
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  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-04-23">
<![CDATA[
アイドルさんネタが続きますが。<br />
<br />
横浜アリーナでの、ももクロちゃん、ももいろクローバーＺ公演を見に行ってきました。<br />
<br />
「見渡せば大パノラマ地獄」との、筋肉少女帯vs人間椅子の対バンにつけても不思議ではないくらい江戸川乱歩なライブタイトルにびっくり。<br />
これは乱歩読者としてとってもテンション上がっちゃいMaxxね。<br />
<br />
素晴らしいコンサートでした。「労働讃歌」「ピンキージョーンズ 」「天手力男」など堪能いたしました。<br />
<br />
横浜アリーナと言えば、筋肉少女帯でボガンボス、ＲＣサクセション(！)と一緒にイベントをやったことがあるようなないような。<br />
<br />
それより昔よくプロレスを見に行ったハコだなぁ。<br />
<br />
リングスとかＵＷＦインターとか。<br />
<br />
筋少の横アリ、、オーラも一緒だったような記憶が、、あれは違うとこかなぁ？どなたか覚えてませんかぁ？丸投げです。<br />
<br />
<img src="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_5c2/o-ken/120422_214521.jpg" width="198" height="265" border="0" align="" alt="120422_214521.jpg" /><a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>「モーニング娘。さんがステーシ―ズに」</title> 
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  <modified>2012-05-15T07:00:54Z</modified> 
  <issued>2012-04-19 02:19:56+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:o-ken.52620801</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-04-19">
<![CDATA[
オ―ケンの小説「ステーシ―ズ　少女ゾンビ再殺全談」(角川文庫)が、モーニング娘。さんによって「ステーシ―ズ　少女再殺歌劇」として演劇化されることになりました。<br />
<br />
田中れいなさんがヒロイン詠子役。<br />
<br />
鞘師里保(さやしりほ)さんがモモを演じ、モー娘１０期生の工藤遥さんがドリュ―役とのこと。<br />
<br />
佐藤優樹(まさき)さん、飯窪春菜さん、鈴木香音(かのん)さん、生田依理奈(えりな)さん、譜久村聖(ふくむらみずき)さん、石田亜祐実さんの配役はこれからとのこと。<br />
<br />
ドリュ―役にぴったりな雰囲気の田中れいなさんに、あえて詠子役をキャスティングするあたり、意表をつかれそうな予感もあり楽しみです。<br />
<br />
というか、オ―ケンの小説の中でも狂気、不条理、倒錯性が最もたるアレ、、ステーシ―ズを、まさかまさかモーニング娘。さんで演劇化だなんて。原作を読んだことのある方、または加藤夏希さん主演の映画化をご覧になったことのある方は、本当に、ひっくり返るくらい驚くのではないかと思います。<br />
<br />
私も驚きました。<br />
<br />
原作の読者であったという脚本演出の未満健一さんも、企画が通ったとき「あ、通っちゃうんだ、、、」とじゃっかん驚いたと語っておられました(笑)<br />
<br />
楽しみです。<br />
<br />
モーニング娘。のファンの方は、もしよければ原作と、筋肉少女帯のアルバム「ステーシ―の美術」を聴いてから観に行くとさらに舞台が楽しめるのではないかと思います。<br />
<br />
よろしくお願いいたします。<br />
<br />
<img src="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_5c2/o-ken/120418_152232.jpg" width="198" height="265" border="0" align="" alt="120418_152232.jpg" /><a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>「渋谷でＦＯＫ４６」</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-04-17" />
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  <modified>2012-05-15T07:00:54Z</modified> 
  <issued>2012-04-17 17:21:18+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:o-ken.52587042</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-04-17">
<![CDATA[
小林ゆうさん、NARASAKIさんをゲストに迎えての渋谷での弾き語りライブでは、大槻が持っていった「ムー」が原因で、ＭＣにてイルミナティの陰謀に話しがおよびました。、、、オーケンの読書備忘録、または未読備忘録、、、<br />
<br />
「なぜ人はエイリアンに誘拐されたと思うのか」ス―ザン A クランシ―著<br />
<br />
それは人類が昔から求める神のような存在とのコンタクトにおいて、科学と宗教との矛盾に折り合いをつける役割を現代ではエイリアンがになってくれてるからだと心理学者の作者は分析するわけです。<br />
<br />
「人はなぜ幽霊が見えるのか」リチャ―ド ワイズマン著<br />
<br />
という本もほぼ同時期に書店に並んでいて「流行りかい！？なぜ人シリーズ！」と、ちょっと笑ってしまいました。もちろんこちらも購入してしまいましたがまだ未読です。<br />
<br />
さらに月刊「ムー」の近刊紹介に「ジョン・レノンを殺した狂気の調律Ａ=４４０Ｈz」というのがあって、わ！驚いた。<br />
<br />
４４０Ｈzというのは楽器のチューニングの周波数平均律で、バンドなんかで音をあわせる時は各楽器のＡの音を４４０に周波数を合わせるようです。<br />
(たまに４４１の場合もあるみたい)<br />
恥ずかしながら私は、音楽歴３０年越えて最近ギターの練習を始めてからこれを知ったのですが、楽器をやる人には常識以前の話しみたいです。<br />
<br />
で、本書は、この４４０Ｈzこそが実は、国際秘密結社イルミナティが、人々を堕落させ家畜化させるために、陰謀によって定めた悪魔の国際標準音なのであるとの驚異の説を展開するわけです。<br />
<br />
本書のサブタイトルが「人間をコントロールする『国際標準音』に隠された謀略」と来た日には、アコギのクリップチューナーを今後はおいそれと４４０に合わせるのも気がひけるわけですが、単独弾き語りの場合でも凶気の周波数が人々に影響を及ぼすのか否かは、読んでいないのでわかりません。<br />
<br />
しかし、あの手この手の陰謀本に、４４０Ｈzまで関わってくるとは世の多くの楽器プレイヤーも驚きなんじゃないでしょうか、それとも「、、その説なら知っている、だが、陰謀に抗うには俺たちの存在はあまりにちっぽけなんだ、、」とか言ってたりするのでしょうか？<br />
「オーケン！一体どこで４４０の陰謀を知ったんだっ！？<br />
「、、『ムー』で、、」<br />
<br />
大人のミュージシャンの会話ってもんです。<br />
<br />
<img src="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_5c2/o-ken/120415_152727.jpg" width="170" height="227" border="0" align="" alt="120415_152727.jpg" /><a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>「小林ゆうさん　NARASAKIさんと」</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-04-16" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=67425/entry_id=52568831" title="「小林ゆうさん　NARASAKIさんと」" />
  <modified>2012-05-15T07:00:54Z</modified> 
  <issued>2012-04-16 23:15:15+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:o-ken.52568831</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-04-16">
<![CDATA[
声優の小林ゆうさん、特撮、ディーパーズのNARASAKIさんをゲストにお迎えして。<br />
<br />
三人で「さよなら絶望先生」楽曲から「人として軸がぶれている」や「おやすみ～end」なども歌いました。<br />
<br />
<img src="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_5c2/o-ken/IMG_8637.jpg" width="236" height="157" border="0" align="" alt="IMG_8637.jpg" /><a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>「３連戦終了のＦＯＫ４６」</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-04-09-1" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=67425/entry_id=52404680" title="「３連戦終了のＦＯＫ４６」" />
  <modified>2012-05-15T07:00:54Z</modified> 
  <issued>2012-04-09 12:36:11+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:o-ken.52404680</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-04-09-1">
<![CDATA[
生まれて初めてのギター(写真の二台でまわってます)弾き語りツアー「ＦＯＫ４６」<br />
<br />
桜咲く秋葉原、名古屋栄、 名古屋大須にて試練の３連戦終了。<br />
<br />
まずはお客さまに感謝いたします。ありがとうございます。<br />
<br />
秋葉原はエディー氏をゲストにお招き。<br />
<br />
エディー氏、新東京正義の士の曲をピアノ激弾き語り５曲もしてくださいました。<br />
名古屋栄はjazzのお店にて演奏。<br />
<br />
おしゃれなお店に私のノイズエレキギター曲がなんと似合わなかったこと。<br />
名古屋大須はX.Y.Ｚ.→Aのオ―プニングアクトで。<br />
セッョンにて「イワンのバカ」も歌ってきました。<br />
衣装なく普段着で。<br />
<br />
<img src="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_5c2/o-ken/120408_184845.jpg" width="227" height="303" border="0" align="" alt="120408_184845.jpg" /><br />
<a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>「ポリシックスのハヤシ氏と電車のベラ氏と亀戸で」</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-03-27" />
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  <modified>2012-05-15T07:00:54Z</modified> 
  <issued>2012-03-27 13:56:04+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:o-ken.52009561</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-03-27">
<![CDATA[
フォークスタイルのオ―ケン弾き語り初ライブツアー、ＦＯＫ４６も亀戸にて４回目。<br />
<br />
亀戸ライブには、POLYSICSのハヤシさん、電車、プノンペンモデルのベラさんをゲストにお迎えしました。<br />
<br />
今回はエレキギターの弾き語りにも挑戦いたしました。<br />
<br />
バリバリにハウったノイズギターで一曲歌唱。エフェクターやアンプは使い方わかんないのでベラ氏に調整をお願い。<br />
<br />
ハヤシ君のギター演奏で「23の瞳」歌唱。さらに二人でギターで「香菜、頭をよくしてあげよう」を。<br />
<br />
ベラさん入って三人ギターで「オンリ―ユ―」<br />
<br />
ベラギター&オ―ケンボ―カルで電車の「アウトサイダ―ズも演奏。<br />
<br />
終演後はお客さまの引けた開場フロアにて、近所の王将からデリバリーした餃子や焼売などつまんで乾杯いたしまして、やぁ楽でいいですね会場出前打ち上げも。<br />
<br />
<img src="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_5c2/o-ken/IMG_6773.jpg" width="276" height="184" border="0" align="" alt="IMG_6773.jpg" /><a name="more"></a>
]]> 
</content>
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<title>「六角精児さんとＦＯＫ４６」</title> 
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  <modified>2012-05-15T07:00:54Z</modified> 
  <issued>2012-03-24 13:08:11+09:00</issued> 
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-03-24">
<![CDATA[
下北沢にてフォークオ―ケン４６歳(ＦＯＫ４６)ツアー３本目を行いました。<br />
<br />
ゲストに六角精児さんをお迎えして。<br />
<br />
六角さんとは以前に一度お会いしたことがあるものの、ほぼこの日が初対面。<br />
<br />
アコギを弾かれている姿をテレビで拝見してゲストをお願いしたのですが、お話ししたところ共通の友人知人がかなりいることが判明、、、ナゴム周辺の役者さんが主です、、、演劇の方に会う時はいつも彼らでつながるので「ナゴムでよかった」とよく思います(笑)<br />
<br />
六角さんはライブにて「男らしいってわかるかい」などを弾き語りしてくださいました。<br />
<br />
この曲は昨年のクラシックロックジャムでオ―ケンも歌ったボブディラン、ザ バンド「アイシャルビ―リリースト」の日本語歌詞曲です。<br />
<br />
六角さんのギターで「やつらの足音のバラード」をデュエット。<br />
<br />
終演後は70年代フォーク話しなどで盛り上がり、楽しい夜になりました。<br />
<br />
<img src="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_5c2/o-ken/IMG_6251.jpg" width="170" height="255" border="0" align="" alt="IMG_6251.jpg" /><a name="more"></a>
]]> 
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<title>「ワハハハ」</title> 
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  <modified>2012-05-15T07:00:54Z</modified> 
  <issued>2012-03-22 00:04:17+09:00</issued> 
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-03-22">
<![CDATA[
シンプルなバージョンも作っちゃいました。<br />
<br />
<img src="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_5c2/o-ken/120321_234058.jpg" width="191" height="255" border="0" align="" alt="120321_234058.jpg" /><a name="more"></a>
]]> 
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<title>「アハハハ」</title> 
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  <modified>2012-05-15T07:00:54Z</modified> 
  <issued>2012-03-22 00:02:01+09:00</issued> 
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  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-03-21">
<![CDATA[
なんとＦＯＫ４６(フォークオ―ケン４６歳)ピックを作ってしまいましたっ。<br />
<br />
下北沢のライブから発売いたします。<br />
<br />
アハハハ。<br />
<br />
オ―ケンまわりのギタリストのみなさんにどうかバレませんように。言うなよ！<br />
<br />
<img src="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_5c2/o-ken/120321_002922.jpg" width="191" height="255" border="0" align="" alt="120321_002922.jpg" /><a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>「どんなテレビドラマを観ますか？」</title> 
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  <modified>2012-05-15T07:00:54Z</modified> 
  <issued>2012-03-20 11:00:31+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:o-ken.51594508</id> 
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  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-03-20">
<![CDATA[
今週末は六角精児さんをゲストにお招きしてのライブがあります。<br />
<br />
勉強にと「相棒」を借りてきて観ていますが、面白いですねぇ。<br />
<br />
テレビはながら観が好きで、ある程度の集中力を必要とするドラマというものを、大人になってからはほとんど観ていなかったため、なんだか新鮮です。ドラマ鑑賞って体験自体。<br />
<br />
テレビドラマを観ていたのは高校生までで、しかも夕方16時からの再放送が中心でした。あんまりテレビを観せてもらえない家でした。<br />
、、、「傷だらけの天使」「俺たちの旅」「俺たちの朝」「俺たちの勲章」<br />
<br />
「ゆうひが丘の総理大臣」「青が散る」「男たちの旅路」<br />
<br />
「大都会」「大都会2」「俺たちは天使だ」「大追跡」、、、<br />
<br />
歳がばれますね。<br />
<br />
「熱中時代」「熱中時代刑事編」も観ていたので、北野広大先生と右京さんがなかなか頭の中でつながらなくてとまどいました(笑)<br />
<br />
海外ドラマは、やはりかなり昔になりますが「バイオニックジェミ―」「刑事コロンボ」「警部マクロ―ド」をよく観ていたかなぁ。<br />
<br />
自分が出たテレビドラマ「気持ちいい恋したい」は、実はあんまり観ていなかったことを今になって白状いたします。<a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>「エレ片」</title> 
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  <modified>2012-05-15T07:00:54Z</modified> 
  <issued>2012-03-17 17:34:11+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:o-ken.51449546</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-03-17">
<![CDATA[
エレ片コントライブ「コントの人６」アフタート―クにゲスト出演してきました。<br />
<br />
会場となった吉祥寺の前進座劇場は、確かアルバム「わたくしだから」のソロツアーでライブを２デイズだったかやった記憶があります。<br />
<br />
<br />
<br />
「コントの人６」は、映像なども工夫していて楽しかったです。笑ったなぁ。こぶし君。<br />
<br />
、、、読書備忘録、、、<br />
<br />
「達人　第四巻　戦慄！最近戦闘術　戦いのプロだけが知る制敵の秘技」フル コム[編]<br />
<br />
「制敵」なる言葉を私、初めて知りました。皆さんは知っておられましたか？<br />
<br />
知られざる武術、格闘技を教えてくれるフルコムの「達人」シリーズ。<br />
<br />
ロシアの軍隊武術システマなどは今や有名(一部で)ですが、最近ロシア(だと思う)のタ―リドフ―という格闘技、武術の映像を観る機会があり、喧嘩芸のころの骨法にもちょっと似たようにも思える独特な立ち技に驚愕しました。<br />
<br />
いつか合気道を習いに行きたい、と思ってからもう１０数年経ってしまいました。<br />
<br />
<img src="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_5c2/o-ken/120316_215123.jpg" width="198" height="265" border="0" align="" alt="120316_215123.jpg" /><a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>「高円寺にて」</title> 
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  <modified>2012-05-15T07:00:54Z</modified> 
  <issued>2012-03-11 02:19:26+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:o-ken.51001836</id> 
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  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-03-11">
<![CDATA[
初弾き語りツアーの二本目はゲストにみうらじゅんさんをお迎えして。<br />
<br />
本番はもちろんのこと打ち上げまで笑いっぱなしの一夜だったんですが、お互いに、過去にどんな仕事やイベントを一緒に行ったかあまり覚えていないということが発覚。<br />
<br />
なんでもその昔、みうらさんの企画で「エマニエル夫人をだきたいぜぇ」との歌詞を映画「エマニエル夫人」のテ―マにのせてオ―ケン含む沢山の人たちでレコーディングしたことがあるそうな。<br />
<br />
申し訳なくなるくらいまったく覚えていませんでした。<br />
<br />
今日のライブのことも忘れてしまうのかなぁ、と言いながら「天国の扉」をデュエットいたしました。<br />
<br />
<img src="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_5c2/o-ken/IMG_4863.jpg" width="227" height="151" border="0" align="" alt="IMG_4863.jpg" /><a name="more"></a>
]]> 
</content>
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<entry>
<title>「仮面ライダーなでしこの」</title> 
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  <modified>2012-05-15T07:00:54Z</modified> 
  <issued>2012-03-08 17:39:53+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:o-ken.50830362</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-03-08">
<![CDATA[
真野恵里菜さんと映画秘宝にて対談してまいりました。とても礼儀正しいしっかりとした娘さん。<br />
<br />
対談するにあたって、事前に真野さん出演映画を観ました。<br />
<br />
井上靖先生原作の文芸映画です。<br />
<br />
お世辞抜きによくできた、実に正統派のしっかりした作品です。本年度映画賞をいくつか獲得すると思います。<br />
<br />
しかし、が故に、昨年のベストが「電人ザボ―ガ―」であったオ―ケンなどにしてみると、認知症の母を中心とする昭和40年代の家族愛の物語りは、時にうつらうつら心地よい眠気に観ていて誘われてしまったわけです。<br />
<br />
これはいかんと気をひきしめるんですが、やはりウトウト。<br />
<br />
いやいい映画なんです。<br />
<br />
そこで、舞台となっている昭和40年代の描写に集中して観てみたところ、、、すごい技術です。画質、映像の色見が的確にレトロＳ40を再現していてる。「あ、懐かしい！この画質、、、これはまさに子供のころに観ていたウルトラセブンの色見だ！」<br />
<br />
そこで、認知症のお母様をウルトラセブンに出てくるような宇宙人(なんかのきっかけで母星にかえれなくなったカワイイ感じのやつ)と考えて映画を見直してみたところ、アラ不思議！<br />
<br />
もう、ウルトラセブン以外には考えようがないほどこの映画はウルトラセブン！<br />
<br />
宇宙人(お母様)を介護するヒロインを、ウルトラ警備隊加入前のアンヌとして観るとさらにバッチリです？<br />
<br />
ウルトラセブンにたまにあった、バトルシ―ンあんまりないセブンちっとも出てこない回としてキチンと機能し始めた。バッチリ覚醒して観ました。<br />
アンヌ隊員のスピンオフ映画として観たなら、宇宙人(お母様)を追いかける○○○が、ウルトラ警備隊に入る以前のダン、と想像することもできるでしょう。<br />
<br />
こんな映画の観かたもある、と思うのですが、どうでしょう。いや、いい映画です。<br />
<br />
<img src="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_5c2/o-ken/120305_164110.jpg" width="198" height="265" border="0" align="" alt="120305_164110.jpg" /><a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>「ＦＯＫ４６初日」</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-03-06" />
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  <modified>2012-05-15T07:00:55Z</modified> 
  <issued>2012-03-06 02:03:59+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:o-ken.50649707</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-03-06">
<![CDATA[
ＦＯＫ４６「フォークオ―ケン４６歳」は赤坂グラフティにて初日が終了。ここ前にポカスカジャン見に行ったライブハウスだ。<br />
<br />
初日はゲストの石川浩司さんにかな―り助けていただきました。<br />
<br />
オ―ケン弾き語りと石川さんのパーカッションで「お世話になりました」「プカプカ」「がんばったがダメ」さらに「フライミ―トゥザム―ン」までをセッション。<br />
<br />
フライミ―トゥザム―ンでぜひ石川さんに「着いた―！」と叫んでもらいたかっかったんですが、別曲ラストでシャウトしてもらって、感激いたしました。<br />
<br />
明日はハロプロの真野恵里菜さん、レピッシュのマグミさんと対談など仕事さまざまあるので、あさってからまた弾き語り鬼練習再開いたしますよう。<br />
<br />
<img src="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_5c2/o-ken/IMG_4198-df3f1.jpg" width="255" height="170" border="0" align="" alt="IMG_4198.jpg" /><br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>「君は千手観音」</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-03-03" />
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  <modified>2012-05-15T07:00:55Z</modified> 
  <issued>2012-03-03 12:28:34+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:o-ken.50550046</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-03-03">
<![CDATA[
最近は、弾き語りライブ用の練習をしています。列車の上ではしていません。<br />
<br />
筋肉少女帯の予定がいろいろ発表になりました。<br />
<br />
人間椅子との対バンも。<br />
<br />
ソロワ―クスライブでも演奏した「君は千手観音」は、ご存知の通り、みうらじゅんさんのカバーです。<br />
<br />
その昔、みうらさん、人間椅子、オ―ケン、さらに、当時Ｋ―1ファイターで、現在は総合打撃道、平成武士道総長の佐竹雅昭氏と「大仏連合」なるバンドを名乗り、デ―モン閣下の音楽番組で「君は千手観音」を演奏したこともあります。ロック鳴缶、みたいな名前の番組だったかな。<br />
<br />
あ、そういえば収録の後に高円寺でみんなで朝まで飲んだんだ。完徹で飲んだことって人生で数回しかないんですが、君は千手観音の夜はその貴重な一回でしたっけねぇ。カモン観音。<br />
<br />
、、読書備忘録、、<br />
<br />
「最弱の支配者、とか。」竹内祐著。<br />
<br />
ソロワ―クスライブ「ONLYYOU」に来てくださった著者さんから直接いただきました。<br />
波を立てずに高校生活をやり過ごそうとしている男子のとこに、総統様！と彼を呼ぶ美少女が現れて、というライトノベル。ラノベ。<br />
、、ラノベになりうる長編の案がいくつか頭の中にあって、書いてみたいなぁとたまに思うんですが、やっぱり大変だからやめとこう、と、書く前に心折れること「縫製人間ヌイグルマ―」を書き終えてからここ数年間に何回か。カモン観音。<br />
<br />
<img src="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_5c2/o-ken/hikikatari.jpg" width="198" height="158" border="0" align="" alt="hikikatari.jpg" /><br />
<a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>「オ―ケンハウスとは何か？」</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-02-26-1" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=67425/entry_id=50376967" title="「オ―ケンハウスとは何か？」" />
  <modified>2012-05-15T07:00:55Z</modified> 
  <issued>2012-02-26 18:42:55+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:o-ken.50376967</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/2012-02-26-1">
<![CDATA[
とてもいい感じで終了しましたオ―ケンソロワ―クスライブ「ONLYYOU」<br />
<br />
「刑事コロンボ」を出囃子に、どブルース「海千山千」で歌い始め。<br />
<br />
一転、NARASAKI氏入って「未青年」「ロマンチスト」とハ―ドに。<br />
<br />
かと思えば「あのさぁ」「天使」などボ―カリストのソロならではのやんわりしっとりな歌もあり。橘高氏も登場。おまけでＦＯＫ(フォークオーケン)も乱入。大ラスはバンド演奏に乗せてまさかの歌謡ショ―退場(演奏の続く中で客席に絵顔で手を降りながら一人去っていく)。<br />
<br />
楽しかったなあ記録撮っておけばよかった。<br />
<br />
このメンバー集合写真一枚しか残りませんでした。記念Ｔシャツも即完してしまった。<br />
<br />
でも一期一会感というのもライブには必要だと思うから、これはこれでいいのかも。<br />
<br />
ライブタイトルとなったソロアルバム「ONLYYOU」発売は、なんと17年前とのこと。<br />
<br />
とはいえ昔話しをしてもしょうがないので、MCでは主に将来、未来の話しをしました。<br />
<br />
未来予想図として、数十年後に、身寄りのないミュージシャンやファンの方々と共に余生を楽しくのんびりすごす施設「オ―ケンハウス」を山梨か練馬区光が丘あたりに建設したいとの夢想をとうとうと語ったところ、終演後、楽屋挨拶に来てくれたかなり多くの友人知人知らない方々にまでから「オレも入居するから！」「あたし今から予約させて！」と、たくさんの申し出をいただきました。<br />
<br />
どなたも目がフツーに真剣でした。国家による福祉政策の整備は急務だと思いましたとさ。<br />
<br />
<img src="http://o-ken.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_5c2/o-ken/22.JPG" width="283" height="189" border="0" align="" alt="22.JPG" /><br />
<a name="more"></a>
]]> 
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